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小野陽介 / オーバル皿 大 白釉 OY-16
¥8,250($52.16)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / オーバル皿 大 白釉 品番|OY-16 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約 29㎝ × 18.5㎝ × H2.5㎝ 幅約29cm、奥行約18.5cm、高さ約2.5cmのオーバル皿です。 メイン料理やサラダ、前菜の盛り合わせなどに。数種類のおかずを盛り付けるワンプレートにも使いやすい大きさです。 【作品について】 ゆったりとした楕円形に白釉の表情が広がる、どこか異国情緒のあるオーバル皿です。 和洋を問わず、さまざまな料理を受け止めてくれます。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / オーバル皿 小 白釉 OY-15
¥3,520($22.25)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / オーバル皿 小 白釉 品番|OY-15 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約 18㎝ × 9.5㎝ × H1.5㎝ 幅約18cm、奥行約9.5cm、高さ約1.5cmのオーバル皿です。 焼き菓子や小さなおかず、おつまみなどの盛り付けに。細長い形を生かして、少量ずつ料理を盛り合わせるのにもお使いいただけます。 【作品について】 細長い楕円形と、白釉の色合いが特徴の小皿です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 筒カップ 緑青釉 OY-41
¥3,300($20.86)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 筒カップ 緑青釉 品番|OY-41 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| A・B 約φ6㎝ × H9.5㎝ C・D 約φ6㎝ × H10㎝ 容量| 約170ml(8分目) 直径約6cm、高さ約9.5〜10cmの筒カップです。 冷茶やアイスコーヒー、ジュースなどを楽しむほか、日本酒や焼酎をいただく酒器としても。小ぶりながら高さがあり、食前酒や食後の一杯にも使いやすい容量です。 【作品について】 長い年月を経た銅像などに現れる緑青(ろくしょう)。その繊細な色彩に由来して名付けられた「緑青釉」です。 すらりと立ち上がる筒形の輪郭に、緑青釉の表情が重なるカップ。 端正なかたちの中に、釉薬が生み出す色の変化や焼成の景色が感じられます。 飲み物を注ぐとき、手に取るとき、食卓に置いたとき。それぞれの場面で器の佇まいを楽しめる一客です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 (プルダウンでA-Dをお選びください) ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 面取りカップ 瑠璃釉 OY-40
¥3,850($24.34)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 面取りカップ 瑠璃釉 品番|OY-40 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| A〜C 約φ7.5㎝ × H6.5㎝ D 約φ7.5㎝ × H7㎝ 容量| 約170ml(8分目) 直径約7.5cm、高さ約6.5〜7cmの面取りカップです。 コーヒーやお茶、ほうじ茶などを少しずつ楽しむのにほどよい容量。日本酒や焼酎をいただく酒器としても、食卓で副菜や小さなデザートを盛る器としてもお使いいただけます。 【作品について】 面取りによって生まれる、いくつもの面と稜線が印象的なカップ。 瑠璃釉の色彩と、面ごとに変化する光の受け止め方が、器の立体的な造形を引き立てます。 手に取って角度を変えたり、飲み物を注いだりすることで、さまざまな表情に出会える一客です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 (プルダウンでA-Dをお選びください) ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 急須 緑青釉 OY-51
¥16,500($104.32)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 急須 緑青釉 品番|OY-51 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約15㎝ × 7.5㎝ × H9㎝ 容量| 約260ml(8分目) 幅約15cm、奥行約7.5cm、高さ約9cmの急須です。 容量は8分目で約260ml。日本茶や中国茶、烏龍茶など、さまざまなお茶を楽しむのに使いやすい大きさです。 一人でゆっくりとお茶を味わう時間にはもちろん、小ぶりな茶杯に注ぎ分けて、二人でお茶を楽しむ場面にも。 茶葉や茶器の組み合わせを考える楽しさも広がります。 【作品について】 どこか異国情緒を感じさせる、優美な佇まいの急須。 流れるような造形に、緑青釉の奥行きのある色彩が重なり、独特の雰囲気を生み出しています。 銅の表面に時を経て現れる緑青を思わせる繊細な釉薬の表情は、異国の工芸品のような趣も感じさせます。 お茶を淹れるという日常の所作に、美しい道具を使う喜びを添えてくれる一客。 機能だけでなく、かたちや色彩にも心惹かれる急須を探していた方に、ぜひ手に取っていただきたい作品です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 急須 白釉 OY-50
¥16,500($104.32)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 急須 白釉 品番|OY-50 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約13.5㎝ × 6.5㎝ × H10.5㎝ 容量| 約200ml(8分目) 幅約13.5cm、奥行約6.5cm、高さ約10.5cmの急須です。 容量は8分目で約200ml。日本茶や中国茶など、少量ずつ丁寧にお茶を淹れる時間に適した大きさです。 一人でゆっくりとお茶を楽しむときや、小ぶりな茶杯に分けていただくときにもお使いいただけます。 【作品について】 どこか異国の工芸品を思わせる、エキゾチックでエレガントなフォルムの急須。 白釉の穏やかな色彩が、その個性的な造形を引き立てています。 日々のお茶の道具としてはもちろん、使わない時間にも眺めていたくなるような、オブジェとしての魅力も感じられる作品。 日本茶や中国茶、あるいは異国のお茶を淹れてみるなど、茶器とお茶の自由な取り合わせを楽しみたくなります。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / ポット 白釉 OY-53
¥16,500($104.32)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / ポット 白釉 品番|OY-53 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| A・B 約14.5㎝ × 8.5㎝ × H13㎝ 容量| 約320ml(8分目) 幅約14.5cm、奥行約8.5cm、高さ約13cmのポットです。 容量は8分目で約320ml。紅茶や日本茶、中国茶、ハーブティーなど、さまざまなお茶を楽しむのに使いやすい大きさです。 一人でゆっくりと数杯のお茶を味わったり、二人で茶杯に注ぎ分けたり。朝食や午後のお茶の時間、来客時にも活躍します。 【作品について】 白釉のやわらかな色彩と、端正な佇まいが魅力のポット。 注ぎ口、持ち手、蓋、胴。それぞれの要素が組み合わさり、ひとつの美しい造形をつくり出しています。 お茶を淹れる道具としての機能を備えながら、使わない時間にも眺めていたくなるような存在感があります。 白釉の表情は、さまざまな色や素材の茶杯、茶托とも相性がよく、自由な取り合わせを楽しめます。 日々のお茶の時間に、道具を選び、使う喜びを添えてくれる作品です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 (プルダウンでA-Bをお選びください) ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 急須 白釉 OY-52
¥16,500($104.32)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 急須 白釉 品番|OY-52 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約13.5㎝ × 8㎝ × H11㎝ 容量| 約260ml(8分目) 幅約13.5cm、奥行約8cm、高さ約11cmの急須です。 容量は8分目で約260ml。煎茶やほうじ茶、中国茶、烏龍茶など、さまざまなお茶を淹れるのに使いやすい大きさです。 一人で何煎かのお茶をゆっくり楽しむときや、小ぶりな茶杯に注ぎ分けて二人で味わう時間にも。 日常のお茶のひとときから、来客時のおもてなしまでお使いいただけます。 【作品について】 白釉の穏やかな色彩と、個性的な造形が魅力の急須。 注ぎ口や持ち手、蓋と胴。それぞれの要素が組み合わさることで生まれる、茶器ならではの立体的な姿。 お茶を淹れるための道具でありながら、ひとつの工芸作品として眺める楽しさも備えています。 白釉の表情は、茶杯や茶托など、異なる素材や色の道具とも取り合わせやすく、自由な茶席のしつらえを楽しめます。 お気に入りのお茶を用意して、湯を注ぎ、香りを待つ。 そんな時間を少し豊かにしてくれる一客です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / ピッチャー 白釉 OY-54
¥13,750($86.93)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / ピッチャー 白釉 品番|OY-54 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約15㎝ × 11㎝ × H21㎝ 容量| 約1000ml(8分目) 幅約15cm、奥行約11cm、高さ約21cmのピッチャーです。 容量は8分目で約1000ml。水や冷茶などの飲み物を食卓で取り分ける際に使いやすい、たっぷりとした容量です。 家族や友人と囲む食卓で飲み物を注いだり、来客時のおもてなしに使ったり。花器として季節の枝ものや草花を生けるなど、用途を広げて楽しむこともできます。 【作品について】 白釉の表情と、伸びやかな造形が魅力のピッチャー。 高さ約21cmの堂々とした大きさに、注ぎ口と持ち手が加わることで生まれる、立体的なシルエット。 水を注ぐという実用的な役割を持ちながら、その姿には彫刻のような存在感も感じられます。 白釉の穏やかな色彩は、飲み物の色や食卓のさまざまな器とも自然に馴染みます。 花を生ければ、植物の線や色彩と器の輪郭が重なり、また異なる表情に。 使う場面によって役割を変えながら、暮らしの中で長く楽しみたい作品です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 片口 白釉 OY-38
¥6,600($41.73)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 片口 白釉 品番|OY-38 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約17㎝ × 11㎝ × H9.5㎝ 容量| 約220ml(8分目) 縦横約17×11cm、高さ約9.5cmの片口です。 日本酒や冷茶を注ぐ酒器・茶器としてはもちろん、ドレッシングやソースを入れて食卓に添えるのにも。季節の花や枝ものを生ける小さな花器としても楽しめます。 【作品について】 流れるような曲線が美しい、白釉の片口。 胴から注ぎ口へとつながる伸びやかな造形には、どの角度から眺めても異なる輪郭が生まれます。 液体を注ぐという道具としての役割と、彫刻的な美しさがひとつになった作品。 使うときにも、何も入れずに置いたときにも、その佇まいを楽しみたい一品です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 丸茶杯 白釉 OY-35
¥2,970($18.78)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 丸茶杯 白釉 品番|OY-35 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約φ7.5㎝ × H5.5㎝ 容量| 約80ml(8分目) 直径約7.5cm、高さ約5.5cmの丸茶杯です。 中国茶や日本茶を少量ずつ楽しむのに適した容量。煎を重ねながらお茶の香りや味わいの変化を楽しむほか、日本酒をいただく酒器としてもお使いいただけます。 【作品について】 小ぶりな丸いかたちに、白釉の表情をまとった茶杯。 手の中で器を包み込むように持ち、温かなお茶をゆっくりと味わうひととき。 お茶の色や香り、手に伝わる温もりとともに、器そのものの景色にも目を向けたくなる一客です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 汲出し 白釉 OY-36
¥3,300($20.86)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 汲出し 白釉 品番|OY-36 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約φ8.5㎝ × H6.5㎝ 容量| 約150ml(8分目) 直径約8.5cm、高さ約6.5cmの汲出しです。 煎茶やほうじ茶など、日々のお茶を楽しむのに使いやすい容量。日本酒やマッコリをいただく酒器としてもおすすめです。 また、小さな和菓子や果物を盛るなど、飲み物以外にも幅広くお使いいただけます。 【作品について】 白釉の表情をまとった、手のひらほどの汲出し。 お茶を注げば茶葉によって異なる水色(すいしょく)が広がり、日本酒やマッコリを注げば、また違った趣に。 飲み物の色や質感と器の取り合わせを楽しみながら、日々の一服から晩酌のひとときまで、自由に使いたい器です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 蕎麦猪口 白釉 OY-37
¥3,300($20.86)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 蕎麦猪口 白釉 品番|OY-37 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約φ7.5㎝ × H6.5㎝ 容量| 約120ml(8分目) 直径約7.5cm、高さ約6.5cmの蕎麦猪口です。 蕎麦やそうめんのつゆを入れるほか、煎茶やほうじ茶、コーヒーなどの飲み物にも。日本酒を楽しむ酒器や、和え物、酢の物、デザートを盛る小鉢としても使いやすい大きさです。 【作品について】 白釉の表情を楽しめる、すっきりとした佇まいの蕎麦猪口。 蕎麦を手繰るひとときにはもちろん、季節の料理を少しずつ盛り付けたり、食後の甘味を楽しんだり。 ひとつの用途にとどまらず、食卓のさまざまな場面で活躍する器です。 料理や飲み物との取り合わせによって、その都度新しい魅力を見つけられそうです。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 凛花茶托(豆皿) 白釉 OY-39
¥3,300($20.86)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 凛花茶托(豆皿) 白釉 品番|OY-39 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約φ11㎝ × H3㎝ 直径約11cm、高さ約3cmの茶托兼豆皿です。 小ぶりな茶杯や汲出しをのせる茶托としてはもちろん、和菓子やチョコレート、ナッツなどを盛る豆皿にも。薬味や香の物、ひと口の前菜を添えるなど、食卓のさまざまな場面でお使いいただけます。 【作品について】 花を思わせる輪郭が印象的な、白釉の凛花茶托。 縁に生まれるやわらかな起伏が、小さな器に豊かな表情を与えています。 茶杯をのせれば、お茶の時間を彩る一客に。季節の菓子や料理を盛れば、花のかたちが盛り付けにさりげない華やぎを添えます。 小さな一枚だからこそ、器の造形を身近に楽しめる作品です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 茶杯 白釉 OY-33
¥2,970($18.78)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 茶杯 白釉 品番|OY-33 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| A・B 約φ8㎝ × H5.5㎝ C〜F 約φ8.5㎝ × H6.5㎝ 容量| 約70ml(8分目) 手のひらに収まる、小ぶりな茶杯です。 中国茶や日本茶を少量ずつ味わうのに適した容量。煎を重ねて香りや味わいの変化を楽しむお茶の時間に。 日本酒などをいただく酒器としてもお使いいただけます。 【作品について】 白釉が描く景色を、小さな器の中に凝縮したような茶杯。 お茶を注いだときに生まれる色の対比や、口元へ運ぶたびに目に入る釉薬の表情も楽しみのひとつです。 一煎ごとに移ろう香りや味わいとともに、静かなひとときを過ごしたくなる器です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 汲出し 青釉 OY-34
¥3,300($20.86)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 汲出し 青釉 品番|OY-34 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約φ9㎝ × H6.5㎝ 容量| 約110ml(8分目) 直径約9cm、高さ約6.5cmの汲出しです。 煎茶やほうじ茶、中国茶などを楽しむのにほどよい容量。食後のお茶や来客時のおもてなしにも使いやすく、少量の甘味や果物を盛る器としてもお使いいただけます。 【作品について】 青釉の色彩が、茶の時間に静かな彩りを添える汲出し。 注がれるお茶の色との取り合わせや、光の加減によって感じられる釉薬の表情も魅力です。 一杯のお茶をゆっくりと味わう時間から、人を迎えるひとときまで。日々の中で自然と手を伸ばしたくなる器です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 高台茶杯 緑青釉 OY-42
¥3,300($20.86)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 高台茶杯 緑青釉 品番|OY-42 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| A 約φ10㎝ × H5.5㎝ B 約φ10.5㎝ × H5.3㎝ 容量| 約70ml(8分目) 直径約10〜10.5cm、高さ約5.3〜5.5cmの高台茶杯です。 中国茶や煎茶などを少量ずつ味わうのに適した容量。煎を重ねてお茶の香りや味わいの変化を楽しむほか、日本酒をいただく酒器としても。 口径に広がりがあり、小さな菓子や一品料理を盛る器としても楽しめます。 【作品について】 長い年月を経た銅像などに現れる緑青(ろくしょう)。その繊細な色彩に由来して名付けられた「緑青釉」です。 高台によって器の底が持ち上がり、広がりのある口元との対比が美しい茶杯。 小さな器の中にも、緑青釉の色彩と造形の豊かな表情が感じられます。 お茶を注ぐとき、手に取るとき、静かに置かれたとき。それぞれに異なる佇まいを見せる一客です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 (プルダウンでA-Bをお選びください) ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / マグカップ 青釉 OY-48
¥4,400($27.82)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / マグカップ 青釉 品番|OY-48 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約11㎝ × 7㎝ × H8㎝ 容量| 約200ml(8分目) 幅約11cm、奥行約7cm、高さ約8cmのマグカップです。 コーヒーや紅茶、カフェオレなど、日々の飲み物を楽しむのに使いやすい容量。朝の一杯や仕事の合間の休憩、お菓子を添えた午後のお茶など、さまざまな場面でお使いいただけます。 【作品について】 青釉の色彩が印象的なマグカップ。 コーヒーの深い色や、ミルクを加えた飲み物のやわらかな色合いなど、注ぐものによって器との取り合わせも変わります。 持ち手のある親しみやすいかたちに、釉薬が生み出す表情が重なって。 毎日の一杯を楽しみながら、少しずつ愛着を深めていきたい器です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 面取マグカップ 灰釉 OY-49
¥4,950($31.29)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 面取マグカップ 灰釉 品番|OY-49 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約11㎝ × 7㎝ × H8㎝ 容量| 約200ml(8分目) 幅約11cm、奥行約7cm、高さ約8cmの面取マグカップです。 コーヒーや紅茶、カフェオレなど、日々の飲み物を楽しむのに使いやすい容量。朝食のお供や仕事の合間の一杯、ゆっくり過ごす休日のお茶の時間にもおすすめです。 【作品について】 面取りによって生まれる稜線と、灰釉の表情が印象的なマグカップ。 いくつもの面が連なる造形は、光の当たり方や眺める角度によって表情を変え、器に豊かな陰影をもたらします。 土と釉薬、焼成によって生まれる景色と、手仕事ならではの造形の面白さ。 日常の道具でありながら、手に取るたびに新しい発見がある一客です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 (A-Cからプルダウンでお選びください) ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 7.5寸リム皿 青伊羅保釉 OY-21
¥7,700($48.68)
SOLD OUT
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 7.5寸リム皿 青伊羅保釉 品番|OY-21 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約φ23㎝ × H2.5㎝ 直径約23cm、高さ約2.5cmのリム皿です。 メイン料理や前菜の盛り合わせ、サラダなどに。余白を生かして料理を盛り付けるのにも適した大きさです。 【作品について】 縁に広がりを持たせたリム皿に、青伊羅保釉の表情が映える一枚。 一点ものならではの存在感があり、料理を盛り付けたときにも、器そのものの景色を楽しめます。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 8寸リムプレート 緑青釉 OY-31
¥8,250($52.16)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 8寸リムプレート 緑青釉 品番|OY-31 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| A 約φ25㎝ × H3㎝ B 約φ25㎝ × H2.5㎝ 直径約25cm、高さ約2.5〜3cmのリムプレートです。 肉や魚のメイン料理、パスタ、彩り豊かなサラダなどに。朝食やランチのワンプレートとしても使いやすく、前菜を数種類盛り合わせたり、余白を生かして一品を印象的に仕立てたりするのにも適した大きさです。 【作品について】 長い年月を経た銅像などに現れる緑青(ろくしょう)。その繊細な色彩に由来して名付けられた「緑青釉」です。 ゆったりと広がるリムに、時の移ろいを思わせる釉薬の表情。 鮮やかな野菜やハーブ、こんがりと焼き上げた肉料理など、食材の色彩や質感との組み合わせにも想像が膨らみます。 器の存在感を楽しみながら、料理との新しい取り合わせを見つけたい一枚です。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 7寸リムプレート 緑青釉 OY-29
¥7,150($45.20)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 7寸リムプレート 緑青釉 品番|OY-29 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| A 約φ22㎝ × H2.5㎝ B 約φ21.5㎝ × H1.8㎝ 直径約21.5〜22cm、高さ約1.8〜2.5cmのリムプレートです。 肉や魚のメイン料理、サラダ、前菜の盛り合わせなどに。朝食のワンプレートとしても、余白を生かした一品料理の盛り付けにもお使いいただけます。 【作品について】 銅像などに長い年月をかけて現れる緑青(ろくしょう)。その繊細な色合いから名付けられた「緑青釉」です。 広がりのあるリムが料理をゆったりと囲み、釉薬の色彩と食材の取り合わせを楽しめる一枚。 焼き色のついた肉や魚、瑞々しい野菜など、盛り付けるものによって異なる表情が生まれます。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 5.5寸リムプレート 緑青釉 OY-27
¥3,630($22.95)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 5.5寸リムプレート 緑青釉 品番|OY-27 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約φ17㎝ × H2㎝ 直径約17cm、高さ約2cmのリムプレートです。 取り皿やパン皿としてはもちろん、焼き菓子や果物、前菜などにも。リムに囲まれた中央の余白を生かして、小さな一品を印象的に盛り付けるのにも適しています。 【作品について】 長い年月を経た銅像などに現れる、緑青(ろくしょう)の繊細な色彩。その風合いに由来して名付けられた「緑青釉」。 時の経過を感じさせるような色合いと、端正なリムの輪郭がひとつになったプレートです。 旬の果実や色鮮やかな野菜、焼き菓子など、盛り付けるものによって異なる表情を楽しめます。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。
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小野陽介 / 5.5寸リムプレート 白釉 OY-26
¥3,630($22.95)
小野陽介 陶展「つかの間」出品作品を、期間限定でオンラインにてご紹介いたします。 【販売期間】 2026/10/16 20:00 ~ 10/22 23:59 小野陽介 / 5.5寸リムプレート 白釉 品番|OY-26 【サイズ・使い方の目安】 サイズ| 約φ17㎝ × H1.7㎝ 直径約17cm、高さ約1.7cmのリムプレートです。 パンや焼き菓子、果物などをのせるほか、取り皿としても使いやすい大きさ。前菜や小さな一品料理を、余白を生かして盛り付けるのにも適しています。 【作品について】 縁に設けられたリムが、料理を囲むように穏やかな輪郭をつくります。 白釉の表情とともに、食材の色彩や盛り付けの形が引き立つ一枚。 いつものおやつから、丁寧に仕立てたひと皿まで、さまざまな場面で楽しめます。 【仕様・取扱い】 素材|陶器 ・電子レンジ|使用不可 ※電子レンジの使用は器の劣化を早める可能性がございます。 ・食洗機|使用不可 ※食洗機内で器同士がぶつかると破損の恐れがございます。お手入れは、基本的に手洗いをおすすめしております。 ・オーブン|使用不可 ・直火|使用不可 【個体差について】 手仕事による一点ものです。 掲載写真の作品をお届けします。 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。 朝焼けや夕暮れのように、明暗のあわいを湛えた小野陽介さんの器。 土と火を経て生まれる色の重なりや釉薬の表情には、光や季節の移ろいを思わせる景色が広がります。 ふと目が留まる瞬間や、旬の食材を盛り付けるひととき。 日々の食卓に重なる、いくつもの「つかの間」を楽しんでいただけたらと思います。













