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山崎裕子 / ソーサー YY-8
¥2,640($16.82)
<size> 約 φ16㎝×h2㎝ 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × 山崎さんのアトリエがある朝霧高原の空と水、雲や風の美しさも映しとったような 心豊かにしてくれる、日々づかいの器です。 <作家プロフィール> 山崎裕子 / Yuko Yamazaki 埼玉県に生まれる 1993 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒 2001 岐阜県多治見工業高等学校陶磁器科学専攻科修了 2003 埼玉県入間市にて陶芸制作を始める 2006 静岡県富士宮市の朝霧高原に自宅兼工房を移し、現在に至る
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山崎裕子 / ソーサー YY-7
¥2,640($16.82)
<size> 約 φ15.5㎝×h2㎝ 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × 山崎さんのアトリエがある朝霧高原の空と水、雲や風の美しさも映しとったような 心豊かにしてくれる、日々づかいの器です。 <作家プロフィール> 山崎裕子 / Yuko Yamazaki 埼玉県に生まれる 1993 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒 2001 岐阜県多治見工業高等学校陶磁器科学専攻科修了 2003 埼玉県入間市にて陶芸制作を始める 2006 静岡県富士宮市の朝霧高原に自宅兼工房を移し、現在に至る
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小野陽介 / 5寸平皿 瑠璃釉 YO-12
¥3,080($19.63)
<size> 約 φ15㎝×h2.3㎝ <お取扱いについて> 食洗機/電子レンジ/オーブン/直火 ご使用不可 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。
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小野陽介 / 皿 4.5寸 赤灰釉 OY-86
¥2,530($16.12)
<size> 約 φ13.3㎝×h2㎝ <お取扱いについて> 食洗機/電子レンジ/オーブン/直火 ご使用不可 ________________________________________ <作家プロフィール> 小野陽介 Yousuke Ono 栃木県益子生まれ 2014年 愛知県立瀬戸窯業高等学校専攻科 卒業 2015年 栃木県益子にて作陶を開始 2021年 茨城県石岡市へ移り、作陶を続ける。
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菊地亨 / 台皿 TK-30
¥5,500($35.05)
中が空洞になった軽やかなつくりが特徴の台皿です。 ほどよい高さが生まれることで、料理やお菓子、果物などを美しく引き立て、食卓に立体感をもたらします。シンプルな一品を盛るだけでも印象的な景色をお楽しみいただけます。 普段使いからおもてなしまで、幅広いシーンで活躍する一枚です。 (空洞内に土の玉が入っておりますので、振った時にカラカラと澄んだ音がするものもございます) <size> 約 φ16㎝×h5.3㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 台皿 TK-29
¥5,500($35.05)
中が空洞になった軽やかなつくりが特徴の台皿です。 ほどよい高さが生まれることで、料理やお菓子、果物などを美しく引き立て、食卓に立体感をもたらします。シンプルな一品を盛るだけでも印象的な景色をお楽しみいただけます。 普段使いからおもてなしまで、幅広いシーンで活躍する一枚です。 (空洞内に土の玉が入っておりますので、振った時にカラカラと澄んだ音がするものもございます) <size> 約 φ13.5㎝×h6.7㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 台皿 TK-28
¥5,500($35.05)
中が空洞になった軽やかなつくりが特徴の台皿です。 ほどよい高さが生まれることで、料理やお菓子、果物などを美しく引き立て、食卓に立体感をもたらします。シンプルな一品を盛るだけでも印象的な景色をお楽しみいただけます。 普段使いからおもてなしまで、幅広いシーンで活躍する一枚です。 (空洞内に土の玉が入っておりますので、振った時にカラカラと澄んだ音がするものもございます) <size> 約 15㎝×12㎝×h6㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 皿 TK-20
¥3,630($23.13)
黒を基調に、灰色や青みを含んだ複雑な色合いが重なる小皿です。 見る角度や光によって表情が変わり、焼成によって生まれた奥行きのある景色が料理を引き立てます。 取り皿としてはもちろん、副菜や菓子、デザートにも使いやすい大きさです。 <size> 約 φ16.5㎝×h3.5㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 四角皿 TK-17
¥3,960($25.24)
四角皿 縁が立ち上がった、奥行きのある四角皿です。 錆びた金属を思わせる複雑な質感と色の重なりが、力強く印象的な表情を生み出しています。盛り付けた料理を引き締め、余白を活かした一品料理や副菜、菓子なども格好よく映える器です。 一枚ごとに異なる焼成の景色もお楽しみください。 <size> A~C 約 13㎝×13.5㎝×h4.5㎝ D 約 13㎝×12㎝×h4.5㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 四角皿 TK-16
¥3,960($25.24)
四角皿 縁が立ち上がった、奥行きのある四角皿です。 金属を思わせる複雑な質感と色の重なりが、力強く印象的な表情を生み出しています。 盛り付けた料理を引き締め、余白を活かした一品料理や副菜、菓子なども格好よく映える器です。 一枚ごとに異なる焼成の景色もお楽しみください。 <size> 約 13㎝×13㎝×h4㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 四角波皿 TK-15
¥3,960($25.24)
白のやわらかな色合いに、黒く染めた貫入が豊かな表情を描く四角皿です。 紙を曲げたような軽やかな造形と、波打ちながら立ち上がる縁が印象的。ほどよい深さがあり、副菜や煮物、少々汁気のある料理にも使いやすく、盛り付けた料理を包み込むように引き立てます。 小ぶりながら立体感があり、食卓に軽やかなリズムを添える一枚です。 <size> 約 13㎝×13㎝×h5.5㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 四角波皿 TK-14
¥3,960($25.24)
黄土色のベースに、黒く染めた貫入が豊かな表情を描く四角皿です。 紙を曲げたような軽やかな造形と、波打ちながら立ち上がる縁が印象的。ほどよい深さがあり、副菜や煮物、少々汁気のある料理にも使いやすく、盛り付けた料理を包み込むように引き立てます。 小ぶりながら立体感があり、食卓に軽やかなリズムを添える一枚です。 <size> 約 13㎝×13㎝×h5㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 楕円波小皿 TK-12
¥2,420($15.42)
マットな黒の器面に、波のような模様が広がる楕円小皿です。 ゆるやかな曲線を描く輪郭と、光を抑えた質感が料理を引き締め、盛り付けに奥行きを生みます。副菜や菓子、デザートなどに使いやすい一枚です。 <size> A 約 14㎝×10㎝×h2㎝ B 約 12.5㎝×10.5㎝×h2㎝ C 約 14㎝×10.5㎝×h2㎝ D 約 14㎝×10.5㎝×h2㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 楕円波小皿 TK-11
¥2,420($15.42)
マットな白の器面に、波のような模様が広がる楕円小皿です。 ゆるやかな曲線を描く輪郭と、光を抑えた質感が料理を引き締め、盛り付けに奥行きを生みます。副菜や菓子、デザートなどに使いやすい一枚です。 <size> 約 16.5㎝×11㎝×h1㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 楕円小皿 TK-10
¥2,420($15.42)
ゆるやかな楕円の輪郭と、ほどよく立ち上がった縁が使いやすい小皿です。 副菜や薬味、菓子、デザートなどを盛るのにちょうどよく、食卓に自然な動きを添えます。 横長の形を活かして、少量のお料理を余白とともに盛り付けるのもおすすめです。 <size> 約 13.5㎝×10㎝×h3㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 四角小皿 TK-9
¥2,420($15.42)
マットな黒の器面に、波のような模様が広がる四角小皿です。 薄く端正な形と光を抑えた質感が、盛り付けたものの色や輪郭を引き立てます。 薬味や副菜、菓子などに使いやすく、カップを添える小皿としても活躍します。 <size> 約 12㎝×12㎝×h1㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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菊地亨 / 小皿 TK-8
¥2,420($15.42)
小皿 緑を帯びた黒の、複雑で奥行きのある色合いが印象的な小皿です。 光の当たり方によって黒にも深い緑にも見え、焼成によって生まれた表情が、盛り付けた料理や菓子を引き立てます。 副菜用や取り皿として使いやすい一枚です。 <size> 約 φ12.5㎝×h2.5㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
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東絵理 / プラチナリム皿 S AE-25
¥5,500($35.05)
<size> 約 φ19.5㎝×H4㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 東絵理 Eri Azuma 愛知県生まれ。 2013年 名古屋芸術大学 美術学部洋画コース卒業 2015年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了後、常滑にて作陶 上絵の技法、プラチナ彩や転写紙によるレイヤーで作品イメージに奥行きを出しています。 機能的な日常の器としてのデザインの中に、アンバランスさとユニークさを大切に 少し違和感のある形や組み合わせから生まれる面白さを探りながら制作しています。
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東絵理 / タタラ皿 S AE-3
¥3,850($24.54)
<size> A 約 φ17cm×H2㎝ B 約 φ17cm×H2.5㎝ C 約 φ17cm×H3.3㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 東絵理 Eri Azuma 愛知県生まれ。 2013年 名古屋芸術大学 美術学部洋画コース卒業 2015年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了後、常滑にて作陶 上絵の技法、プラチナ彩や転写紙によるレイヤーで作品イメージに奥行きを出しています。 機能的な日常の器としてのデザインの中に、アンバランスさとユニークさを大切に 少し違和感のある形や組み合わせから生まれる面白さを探りながら制作しています。
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東絵理 / タタラ皿 M AE-2
¥4,400($28.04)
<size> A 約 φ20cm×H2.5㎝ B 約 φ20cm×H2.7㎝ C 約 φ20cm×H2.8㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 東絵理 Eri Azuma 愛知県生まれ。 2013年 名古屋芸術大学 美術学部洋画コース卒業 2015年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了後、常滑にて作陶 上絵の技法、プラチナ彩や転写紙によるレイヤーで作品イメージに奥行きを出しています。 機能的な日常の器としてのデザインの中に、アンバランスさとユニークさを大切に 少し違和感のある形や組み合わせから生まれる面白さを探りながら制作しています。
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吉田晶乃 / drawing plate SS YA-15
¥4,620($29.44)
<size> A 約 11㎝×9.5㎝×H1㎝ B B 約 11.5㎝×9㎝×H2㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × ※耐熱ガラスではありませんので、急冷急熱はお避け下さい。 <作家プロフィール> 吉田晶乃 Akino Yoshida 埼玉県生まれ。 武蔵野美術大学卒業後、軽井沢ガラス工房に勤務(〜2012)。 2013年、HALI’S GLASS ART STUDIO勤務(〜2017)を経て、2018年より自宅工房を拠点に制作。 様々な技法を駆使し、ガラスという素材そのものと対話し、時に在り方を問う様な表現活動を続ける。
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内村宇博 / 菱形小皿 白釉 TU-9
¥2,420($15.42)
内村宇博 / 菱形小皿 白釉 TU-9 やわらかな白の中に、結晶が浮かび上がるような表情が美しい小皿です。 菱形の輪郭が食卓にほどよい変化を生み、薬味やお菓子、小さな副菜を盛り付けるだけでも印象的な一枚に。すっきりとした形でありながら、釉薬の景色が温かみを添えています。 日々の食卓はもちろん、おもてなしの席でも活躍する小皿です。 <size> 約 11cm×15.5㎝×h1.5㎝ 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/レンジ × .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 内村宇博 / Takahiro Uchimura 静岡県生まれ 2012 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻 卒業 卒業後、常滑市に移り吉川千香子氏に師事 2016 独立 2019 常滑市内に拠点となる仕事場/窯場を新設
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市川硝子製作所 / 折り返し深皿 GI-32
¥4,400($28.04)
リムが折り返された、 ハットのような輪郭が印象的な深皿です。 無色透明のガラスは、 光をそのまま受け取り、 吹きガラスならではの揺らぎが プレートのまわりにやわらかな光を映します。 その揺らぎは、 まるで木漏れ日のように広がり、 置かれた場の空気まで軽やかに整えていきます。 折り返しのあるリムが立体的な表情をつくり、 料理をのせたときに自然と縁取りが生まれ、 全体を引き締めてくれる形。 ほどよい深さで、 汁気のある料理やデザートにも◎ 使うたびにこの形の良さが伝わってくる一枚です。 <SIZE> 約 φ17cm×h3.5cm 市川夫妻は水と空気の澄んだ福井県大野市にて 吹きガラスの様々な技法を駆使し、洗練された日常のうつわを制作しています。 ガラスを通した美しい彩りの表現、時に遊びごころを忍ばせたうつわたちが 心豊かな時間をもたらしてくれますように。 <お取り扱いについて> 〇耐熱ガラスではございませんので、急冷急熱を避け、食器の場合は電子レンジ/オーブン/直火の使用はおやめください。 〇食洗機のご使用も、摩耗や破損の原因となりますのでお避け下さい。 <作家プロフィール> 市川硝子製作所 市川 孝一 / Ichikawa Koichi 福井県生まれ 2001 金津創作の森ガラス工房 EZRA GLASS STUDIO BLOW硝子塾卒業 2001 株式会社黒壁 スタジオクロカベ スタッフ 2006 金津創作の森ガラス工房 EZRA GLASS STUDIO スタッフ 2012 福井県にて市川硝子製作所として活動を始める 市川 晶子 / Ichikawa Akiko 福井県生まれ 1998 吹きガラス講座に通い始める 2001 金津創作の森ガラス工房 EZRA GLASS STUDIO BLOW硝子塾卒 2002 同塾 研究科 卒業 2002~2004 EZRA GLASS STUDIO研修生 2012 福井県にて市川硝子製作所として活動を始める
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川勝五大 / 豆皿 溜 GK-47
¥4,400($28.04)
縁までなだらかに広がるかたちで、 料理をフラットに受け止める一枚です。 菓子皿や、果物や軽い前菜にもお使いいただけます。 軽さがあり、日常の中で扱いやすい平皿です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ9.5㎝×h2.5cm B 約 φ9.5㎝×h3cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
