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内村宇博 / 茶杯 艶消白釉 TU-6
¥3,300
<size> 約 φ5cm×h5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/レンジ × .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 内村宇博 / Takahiro Uchimura 静岡県生まれ 2012 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻 卒業 卒業後、常滑市に移り吉川千香子氏に師事 2016 独立 2019 常滑市内に拠点となる仕事場/窯場を新設
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内村宇博 / 茶杯 白釉 TU-5
¥2,750
<size> 約 φ5.5cm×h5㎝ 8分目容量:約50ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/レンジ × .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 内村宇博 / Takahiro Uchimura 静岡県生まれ 2012 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻 卒業 卒業後、常滑市に移り吉川千香子氏に師事 2016 独立 2019 常滑市内に拠点となる仕事場/窯場を新設
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近藤奈津季 / 茶杯 茶 NK-17
¥3,300
<SIZE> 約 φ6㎝×h3.5㎝ 8分目容量:約30ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × ________________________ 近藤 奈津季 | Natsuki Kondo 三重県松阪市生まれ 2024年 とこなめ陶の森 陶芸研究所 修了 現在 常滑市内にて制作 太古から続く“手びねり”の技法に魅力を感じ制作しています。土をコツコツ積み上げていくリズムと自身のリズムとが呼応して生まれてくる作品です。
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近藤奈津季 / 茶杯 白 NK-16
¥3,300
<SIZE> 約 φ5.5~6㎝×h3.5~4㎝ 8分目容量:約30ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × ________________________ 近藤 奈津季 | Natsuki Kondo 三重県松阪市生まれ 2024年 とこなめ陶の森 陶芸研究所 修了 現在 常滑市内にて制作 太古から続く“手びねり”の技法に魅力を感じ制作しています。土をコツコツ積み上げていくリズムと自身のリズムとが呼応して生まれてくる作品です。
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近藤奈津季 / 片口 NK-15
¥6,050
<SIZE> 約 10.5㎝×8cm×h7.5㎝ 容量:約200ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × ________________________ 近藤 奈津季 | Natsuki Kondo 三重県松阪市生まれ 2024年 とこなめ陶の森 陶芸研究所 修了 現在 常滑市内にて制作 太古から続く“手びねり”の技法に魅力を感じ制作しています。土をコツコツ積み上げていくリズムと自身のリズムとが呼応して生まれてくる作品です。
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近藤奈津季 / 片口 NK-14
¥6,050
<SIZE> 約 9㎝×8cm×h7.3㎝ 容量:約150ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × ________________________ 近藤 奈津季 | Natsuki Kondo 三重県松阪市生まれ 2024年 とこなめ陶の森 陶芸研究所 修了 現在 常滑市内にて制作 太古から続く“手びねり”の技法に魅力を感じ制作しています。土をコツコツ積み上げていくリズムと自身のリズムとが呼応して生まれてくる作品です。
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近藤奈津季 / ミニカップ 茶 NK-11
¥3,850
<SIZE> 約 φ6.5㎝×h6㎝ 8分目容量:約70ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × ________________________ 近藤 奈津季 | Natsuki Kondo 三重県松阪市生まれ 2024年 とこなめ陶の森 陶芸研究所 修了 現在 常滑市内にて制作 太古から続く“手びねり”の技法に魅力を感じ制作しています。土をコツコツ積み上げていくリズムと自身のリズムとが呼応して生まれてくる作品です。
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近藤奈津季 / ミニカップ 白 NK-10
¥3,850
<SIZE> A 約 φ7㎝×h6㎝ B 約 φ6.5㎝×h6㎝ C 約 φ6.5㎝×h5.7㎝ 8分目容量:約70ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × ________________________ 近藤 奈津季 | Natsuki Kondo 三重県松阪市生まれ 2024年 とこなめ陶の森 陶芸研究所 修了 現在 常滑市内にて制作 太古から続く“手びねり”の技法に魅力を感じ制作しています。土をコツコツ積み上げていくリズムと自身のリズムとが呼応して生まれてくる作品です。
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前川わと / 細カップ 濃紺 WM-16
¥2,750
<size> 約 φ4.5㎝×h6.5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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前川わと / 茶杯 Ⅱ 濃紺 WM-15
¥3,300
<size> 約 φ7㎝×h3.4㎝ 8分目容量:約30ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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前川わと / 茶杯 Ⅰ 濃紺 WM-14
¥3,300
<size> 約 φ6.3㎝×h5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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前川わと / 銀彩カップ WM-11
¥6,600
<size> 約 φ6㎝×h6.5㎝ 8分目容量:約60ml 電子レンジ× 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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市川硝子製作所 / 脚付グラス クリア GI-11
¥4,950
やわらかな丸みを帯びた、 足付きのグラスです。 無色透明のガラスは、 光をそのまま受け取り、 吹きガラスならではの揺らぎや輪郭の美しさをまっすぐに感じさせます。 ふくらみのあるかたちは手にもなじみやすく、 飲みものを注いだときの色や表情もきれいに映します。 足が付くことで卓上に軽やかな高さが生まれ、 ワインにもビールにもよく合い、 日々の飲みものの時間をすっきりとした景色に整えてくれます。 気負わず使える形でありながら、 置いたときの佇まいにもきちんと魅力のある一点です。 <SIZE> 約 φ7.5㎝×h13.5㎝(口径約φ6㎝) 容量:約250ml 市川夫妻は水と空気の澄んだ福井県大野市にて 吹きガラスの様々な技法を駆使し、洗練された日常のうつわを制作しています。 ガラスを通した美しい彩りの表現、時に遊びごころを忍ばせたうつわたちが 心豊かな時間をもたらしてくれますように。 <お取り扱いについて> 〇耐熱ガラスではございませんので、急冷急熱を避け、食器の場合は電子レンジ/オーブン/直火の使用はおやめください。 〇食洗機のご使用も、摩耗や破損の原因となりますのでお避け下さい。 <作家プロフィール> 市川硝子製作所 市川 孝一 / Ichikawa Koichi 福井県生まれ 2001 金津創作の森ガラス工房 EZRA GLASS STUDIO BLOW硝子塾卒業 2001 株式会社黒壁 スタジオクロカベ スタッフ 2006 金津創作の森ガラス工房 EZRA GLASS STUDIO スタッフ 2012 福井県にて市川硝子製作所として活動を始める 市川 晶子 / Ichikawa Akiko 福井県生まれ 1998 吹きガラス講座に通い始める 2001 金津創作の森ガラス工房 EZRA GLASS STUDIO BLOW硝子塾卒 2002 同塾 研究科 卒業 2002~2004 EZRA GLASS STUDIO研修生 2012 福井県にて市川硝子製作所として活動を始めるとして活動を始める
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川勝五大 / カップ 錫 GK-57
¥4,400
漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様のカップ。 口元がわずかに広がった形で、同容量の酒器よりも口当たりが軽く感じられます。 光を強く跳ね返す銀ではなく、鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、手元での収まりがよい仕上がりです。 お酒はもちろん、茶や甘酒、少量のスープなどにもお使いいただけます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ6.5㎝×h7cm B 約 φ7㎝×h6.5cm 8分目容量:約60ml <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / カップ 白 GK-55
¥6,050
白漆で仕上げたカップ。 口元がわずかに広がった形で、 飲みものが口に入るときの当たりがやわらかく感じられます。 8分目で約140mlと、日常の飲みものにちょうどよい容量です。 茶や白湯、甘酒などはもちろん、 小さなスープやデザートカップとしてもお使いいただけます。 漆の口当たりのやわらかさと、桐木地の軽さがあり、扱いやすい一客です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ9㎝×h8.3cm 8分目容量:約140ml <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / カップ 白黒 GK-53
¥6,050
白漆を基調に、高台のみ黒で仕上げたカップ。 コロンとした丸みがあり、両手で包み込める形です。 口元がわずかに広がっており、 飲みものが口に入るときの当たりがやわらかく感じられます。 8分目で約140ml。日常の飲みものに使いやすい容量です。 茶や白湯、甘酒などはもちろん、 小さなスープやデザートカップとしてもお使いいただけます。 漆の口当たりのやわらかさと、桐木地の軽さがあり、扱いやすい一客です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ9.5㎝×h7cm 8分目容量:約140ml <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / カップ 白黒 GK-49
¥4,950
白漆を基調に、高台のみ黒で仕上げたカップ。 口径は小さめで、高さのある形。 8分目で約70mlと容量も控えめです。 少量をゆっくり飲みたいときに向いています。 口元がわずかに広がっており、 飲みものが口に入るときの当たりがやわらかく感じられます。 お酒はもちろん、茶や甘酒、少量のスープにもお使いいただけます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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曖昧 × 菊地亨 / 片口 KA-3
¥18,700
菊地亨/曖昧 コラボレーション作品 「 片口 」 <size> 約 14.5cm×11.5㎝×h8cm 容量:ml 陶芸家・菊地亨氏 染色家・曖昧 田島匡芳氏 二人の作家によるコラボレーション作品です。(すべて1点ものとなります) 陶器を天然染料を用いて染めたり、染めた紙や布で装飾しております。 食器や花器としてお使いいただけますよう、耐油耐水性を持たせてあります。 <お手入れ> お湯や洗剤でやさしく洗って頂けますが、長時間水につけたままなどにはしないでください。 年月とともに染色や装飾部分に経年変化が見られます。 風合いの変化も予想しての仕上がりですので、楽しんでいただけましたら幸いです。 (リペア対応も致します。) __________________________________________ 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 入所/修了 1996年 笠間にて藤本均定成氏に師事 独立後も笠間市を拠点に活動 * 曖昧 (染) aimai 田島匡芳 Masayoshi Tajima 藍や柿渋など天然染料を用いた染色法を独学で学び 「曖昧」の屋号で活動を始める。 自らの手の感覚を頼りに、染色だけでなく蝋引きや縫いあわせ、風化と言った加工工程も組み合わせ作品をつくる。 __________________________________________
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秋山光男 / グラス SS AM-25
¥4,950
<size> 約 φ4.8㎝×h5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × ※耐熱ガラスではございません。ご使用時は急な温度差にお気を付けください。 <作家プロフィール> 秋山 光男 Mitsuo Akiyama 埼玉県生まれ 武蔵野美術大学卒 伝統工芸士(江戸硝子) 大学でデザインを学び千葉にてガラス職人となる。 ガラスという素材の性質と向き合うなかで 自由な表現を拡げるべく個人活動を始める。 ※複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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秋山光男 / グラス S AM-18
¥4,950
<size> 約 φ5㎝×h6㎝ 8分目容量:約60ml 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × ※耐熱ガラスではございません。ご使用時は急な温度差にお気を付けください。 <作家プロフィール> 秋山 光男 Mitsuo Akiyama 埼玉県生まれ 武蔵野美術大学卒 伝統工芸士(江戸硝子) 大学でデザインを学び千葉にてガラス職人となる。 ガラスという素材の性質と向き合うなかで 自由な表現を拡げるべく個人活動を始める。 ※複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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吉田晶乃 / sogi sake cup AY-22
¥6,050
<size> 約 φ4.5㎝×H6.5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × ※耐熱ガラスではありませんので、急冷急熱はお避け下さい。 <作家プロフィール> 吉田晶乃 Akino Yoshida 埼玉県生まれ。 武蔵野美術大学卒業後、軽井沢ガラス工房に勤務(〜2012)。 2013年、HALI’S GLASS ART STUDIO勤務(〜2017)を経て、2018年より自宅工房を拠点に制作。 様々な技法を駆使し、ガラスという素材そのものと対話し、時に在り方を問う様な表現活動を続ける。
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吉田晶乃 / sogi sake cup AY-21
¥6,600
<size> A 約 φ5.5㎝×H6㎝ B 約 φ5㎝×H6.5㎝ 8分目容量:約50ml 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × ※耐熱ガラスではありませんので、急冷急熱はお避け下さい。 <作家プロフィール> 吉田晶乃 Akino Yoshida 埼玉県生まれ。 武蔵野美術大学卒業後、軽井沢ガラス工房に勤務(〜2012)。 2013年、HALI’S GLASS ART STUDIO勤務(〜2017)を経て、2018年より自宅工房を拠点に制作。 様々な技法を駆使し、ガラスという素材そのものと対話し、時に在り方を問う様な表現活動を続ける。
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前川わと / 細カップ WM-5
¥2,750
<size> 約 φ4.5㎝×h6.5㎝ 8分目容量:約40ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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松尾真哉 / 面取徳利 MS-3
¥8,800
<size> 約 φ6㎝×h12.3㎝ 容量:約180ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × <作家プロフィール> 松尾 真哉 Shinya Matsuo 佐賀県武雄市に生まれる。 幼少期から高校卒業までは長崎県佐世保市で過ごす。 1996 明治大学文学部卒業。 在学中に陶芸に興味を持ち、卒業後は 佐賀県有田町の佐賀県立有田窯業大学校入学。 1997 佐賀県立有田窯業大学校卒業。 卒業後は熊本県人吉市にて古仏頂焼・いしの窯・高場英二氏のもとで修業。 2002 長崎県大村市に六音窯開窯。 2015 同地に穴窯を築き、現在に至る。
