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安藤騎虎 / 片口 KA-15
¥6,600
【安藤騎虎 片口 KA-15】 丸みを帯びたやわらかな形が印象的な片口です。 ふっくらとした胴には備前の土ならではの質感が残り、焼成によって生まれた色の変化や窯変の景色が豊かな表情をつくり出しています。手に取った際の収まりもよく、日常の中で気軽に使いたくなる佇まいです。 酒器としてはもちろん、中国茶の茶海としてお使いいただくのもおすすめです。湯色を眺めながら茶を分ける時間や、お茶の香りが立ち上るひとときにもよく似合います。 用途を限定せず、その時々の楽しみ方に合わせてお使いいただける器です。 <size> 約 φ9㎝×h9㎝ 容量:約300ml 電子レンジ△ 食洗機 △ オーブン/直火 × <作家プロフィール> 安藤 騎虎 (あんどう きこ) 横浜生まれ 2003年 備前陶芸センター修了 備前焼作家橋本和哉氏に師事 2008年 独立 「鳴瀧窯-narutaki-」の展開により、日常における新しい備前焼のアプローチを提示する。 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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内村宇博 / 茶壺 艶消白釉 TU-3
¥15,400
内村宇博 / 茶壺 艶消白釉 TU-3 艶を抑えた白釉が穏やかな表情を見せる茶壺です。 結晶釉による繊細な景色と、すっきりとした造形が調和し、 静かな存在感を感じさせます。 約170mlの容量は、一人から数人でのお茶の時間に使いやすく、 中国茶や日本茶をゆっくりと楽しむのに適したサイズです。 注ぐ、待つ、味わう。 お茶を淹れる時間そのものを豊かにしてくれる一品です。 <size> 約 10.5㎝×7.5cm×h10㎝ 容量:約170ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/レンジ × .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 内村宇博 / Takahiro Uchimura 静岡県生まれ 2012 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻 卒業 卒業後、常滑市に移り吉川千香子氏に師事 2016 独立 2019 常滑市内に拠点となる仕事場/窯場を新設
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内村宇博 / 茶壺 艶消白釉 TU-2
¥15,400
内村宇博 / 茶壺 艶消白釉 TU-3 艶を抑えた白釉が穏やかな表情を見せる茶壺です。 結晶釉による繊細な景色と、すっきりとした造形が調和し、静かな存在感を感じさせます。 約170mlの容量は、一人から数人でのお茶の時間に使いやすく、 中国茶や日本茶をゆっくりと楽しむのに適したサイズです。 注ぐ、待つ、味わう。 お茶を淹れる時間そのものを豊かにしてくれる一品です。 <size> 約 12㎝×8cm×h9㎝ 容量:約170ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/レンジ × .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 内村宇博 / Takahiro Uchimura 静岡県生まれ 2012 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻 卒業 卒業後、常滑市に移り吉川千香子氏に師事 2016 独立 2019 常滑市内に拠点となる仕事場/窯場を新設
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内村宇博 / 茶壺 艶消白釉 TU-1
¥15,400
艶を抑えた白釉が穏やかな表情を見せる茶壺です。 結晶釉による繊細な景色と、すっきりとした造形が調和し、静かな存在感を感じさせます。 約130mlの容量は、中国茶を少量ずつ丁寧に淹れるのに適した大きさ。 お茶の香りや味わいの変化をゆっくりと楽しめます。 使うほどに手に馴染み、お茶を淹れる時間そのものを豊かにしてくれる一品です。 <size> 約 9.5㎝×7cm×h8㎝ 容量:約130ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/レンジ × .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 内村宇博 / Takahiro Uchimura 静岡県生まれ 2012 武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科陶磁専攻 卒業 卒業後、常滑市に移り吉川千香子氏に師事 2016 独立 2019 常滑市内に拠点となる仕事場/窯場を新設
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近藤奈津季 / ピッチャー NK-2
¥17,600
<SIZE> 約 14㎝×9㎝×h13㎝ 容量:約350ml 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × ________________________ 近藤 奈津季 | Natsuki Kondo 三重県松阪市生まれ 2024年 とこなめ陶の森 陶芸研究所 修了 現在 常滑市内にて制作 太古から続く“手びねり”の技法に魅力を感じ制作しています。土をコツコツ積み上げていくリズムと自身のリズムとが呼応して生まれてくる作品です。
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前川わと / 茶海 濃紺 WM-13
¥5,500
<size> 約 φ9㎝×h8.7㎝ 8分目容量:約180ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
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曖昧 × 菊地亨 / 片口 KA-3
¥18,700
菊地亨/曖昧 コラボレーション作品 「 片口 」 <size> 約 14.5cm×11.5㎝×h8cm 容量:ml 陶芸家・菊地亨氏 染色家・曖昧 田島匡芳氏 二人の作家によるコラボレーション作品です。(すべて1点ものとなります) 陶器を天然染料を用いて染めたり、染めた紙や布で装飾しております。 食器や花器としてお使いいただけますよう、耐油耐水性を持たせてあります。 <お手入れ> お湯や洗剤でやさしく洗って頂けますが、長時間水につけたままなどにはしないでください。 年月とともに染色や装飾部分に経年変化が見られます。 風合いの変化も予想しての仕上がりですので、楽しんでいただけましたら幸いです。 (リペア対応も致します。) __________________________________________ 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 入所/修了 1996年 笠間にて藤本均定成氏に師事 独立後も笠間市を拠点に活動 * 曖昧 (染) aimai 田島匡芳 Masayoshi Tajima 藍や柿渋など天然染料を用いた染色法を独学で学び 「曖昧」の屋号で活動を始める。 自らの手の感覚を頼りに、染色だけでなく蝋引きや縫いあわせ、風化と言った加工工程も組み合わせ作品をつくる。 __________________________________________
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蓮見かおり / ピッチャー KH-25
¥4,840
<size> 約 13㎝×8㎝×H12.5㎝ 電子レンジ△ 食洗機 △ オーブン/直火 × <作家プロフィール> 蓮見かおり Kaori Hasumi 群馬県生まれ 2004 明星大学陶芸専攻研究生課程修了 今野春雄氏に師事。 2007 益子町に築窯
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蓮見かおり / ミルクピッチャー KH-15
¥2,420
<size> 約 8.5㎝×5.5㎝×H6㎝ 容量:ml 電子レンジ△ 食洗機 △ オーブン/直火 × <作家プロフィール> 蓮見かおり Kaori Hasumi 群馬県生まれ 2004 明星大学陶芸専攻研究生課程修了 今野春雄氏に師事。 2007 益子町に築窯
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蓮見かおり / ミルクピッチャー KH-14
¥2,420
<size> 約 8.5㎝×5.5㎝×H6㎝ 容量:ml 電子レンジ△ 食洗機 △ オーブン/直火 × <作家プロフィール> 蓮見かおり Kaori Hasumi 群馬県生まれ 2004 明星大学陶芸専攻研究生課程修了 今野春雄氏に師事。 2007 益子町に築窯
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櫻井薫 / 土瓶 SK-1
¥15,400
<size> 約 14㎝×11㎝×h18㎝ 容量: 約 450ml お取扱い 【電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 ✕ 】 _______________________________________ 櫻井薫 Kaoru Sakurai profile/ 長野県佐久穂町に生まれる 2016 栃木県窯業技術支援センター 修了 益子町の窯元に勤務 2018 益子にて独立 土に向き合い、表情豊かな灰釉の器を制作する。
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松尾真哉 / 白磁宝瓶 MS-20
¥7,700
<size> 約 12.5㎝×9㎝×h10㎝ 容量:約200ml 持ち手の無い急須「宝瓶」 お茶にもお酒にも適します。 電子レンジ〇 食洗機〇 オーブン/直火 × <作家プロフィール> 松尾 真哉 Shinya Matsuo 佐賀県武雄市に生まれる。 幼少期から高校卒業までは長崎県佐世保市で過ごす。 1996 明治大学文学部卒業後 佐賀県有田町の佐賀県立有田窯業大学校入学 1997 佐賀県立有田窯業大学校卒業 卒業後は熊本県人吉市にて古仏頂焼・いしの窯・高場英二氏のもとで修業 2002 長崎県大村市に六音窯開窯。 2015 同地に穴窯を築き、現在に至る。
