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川勝五大 / 深皿 5寸 錫 「川勝五大個展2026」_GK-39
¥6,600
錫粉を蒔いて仕上げた、5寸の深皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた銀色で、料理の色や質感が見えやすいつくりです。 直径約16cmに対して深さがあり、 汁気のある料理や、少量の煮込みも安定して受け止めます。 サラダ、パスタの取り分け、副菜の盛り鉢としても。 揚げものなど油分のある料理にも対応し、和洋を問わずお使いいただけます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ16㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 深皿 5寸 白 「川勝五大個展2026」_GK-38
¥6,380
白で仕上げた、5寸の深皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 長い時間の経過につれ褐色の漆は透明になるので白が際立ちます 程よい深さがあり、 汁気のある料理や煮込み、副菜を安定して受け止めます。 サラダやパスタの取り分けにも使いやすく、 揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 軽さがあり、日常の食卓で扱いやすい深皿です。 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ16㎝×h3.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 平皿 5寸 白 「川勝五大個展2026」_GK-37
¥6,380
白で仕上げた、5寸の平皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過により漆の表情に透明感が生まれ、白の見え方がより際立ってきます。 直径約16cmで、日々の取り皿として使いやすいサイズ感。 副菜や焼き物、菓子や果物にもお使いいただけます。 揚げものなど油分のある料理にも対応します。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ16㎝×h3cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 平皿 5寸 黒 「川勝五大個展2026」_GK-36
¥6,380
黒で仕上げた、5寸の平皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過により漆の表情に透明感が生まれ、黒の見え方がより際立ってきます。 直径約16cmで、日々の取り皿として使いやすいサイズ感。 副菜や焼き物、菓子や果物にもお使いいただけます。 揚げものなど油分のある料理にも対応します。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ15.5㎝×h3cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 平皿 5寸 赤 「川勝五大個展2026」_GK-35
¥6,380
木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ15.5㎝×h3cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 平皿 5寸 白 「川勝五大個展2026」_GK-34
¥6,380
白で仕上げた、5寸の平皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過により漆の表情に透明感が生まれ、白の見え方がより際立ってきます。 直径約16cmで、日々の取り皿として使いやすいサイズ感。 副菜や焼き物、菓子や果物にもお使いいただけます。 揚げものなど油分のある料理にも対応します。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ16㎝×h3cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 平皿 6寸 溜 「川勝五大個展2026」_GK-33
¥7,150
溜で仕上げた、6寸の平皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、色の表情が深まっていきます。 直径約18.5cmで、盛り付けに余白が生まれるサイズ感。 主菜の取り分け、副菜、焼き物や菓子、果物にもお使いいただけます。 揚げものなど油分のある料理にも対応します。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18.5㎝×h3.3cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 平皿 6寸 赤 「川勝五大個展2026」_GK-32
¥7,150
赤で仕上げた、6寸の平皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、赤が冴え、色の表情が深まっていきます。 直径約18cmで、盛り付けに余白が生まれるサイズ感。 主菜の取り分け、副菜、焼き物や菓子、果物にもお使いいただけます。 揚げものなど油分のある料理にも対応します。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18㎝×h3.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 平皿 6寸 朱 「川勝五大個展2026」_GK-31
¥7,150
朱で仕上げた、6寸の平皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、朱が冴えて色の表情が深まっていきます。 直径約18.5cmで、盛り付けに余白が生まれるサイズ感。 主菜の取り分け、副菜、焼き物や菓子、果物にもお使いいただけます。 揚げものなど油分のある料理にも対応します。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18.5㎝×h3.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 開皿 6寸 錫 「川勝五大個展2026」_GK-30
¥9,350
錫で仕上げた、6寸の開皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた色調で、料理の質感や色が見えやすい仕上がりです。 直径約19cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ19㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 開皿 6寸 赤 「川勝五大個展2026」_GK-29
¥9,350
赤で仕上げた、6寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、赤が冴え、色の表情が深まっていきます。 直径約18.7cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18.7㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 開皿 6寸 朱 「川勝五大個展2026」_GK-28
¥9,350
朱で仕上げた、6寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、朱色の表情が深まっていきます。 直径約19cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ19㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 深皿 6寸 錫 「川勝五大個展2026」_GK-26
¥7,700
錫で仕上げた、6寸の深皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた色調で、料理の色や質感が見えやすい仕上がりです。 直径約18cm、程よい深さがあり、 汁気のある料理や煮込み、盛り込みにも対応。 サラダや副菜、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で扱いやすい深皿です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18㎝×h4cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 深皿 6寸 白 「川勝五大個展2026」_GK-25
¥7,700
白で仕上げた、6寸の深皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、白の表情がよりはっきりと感じられてきます。 直径約18.5cm、程よい深さがあり、 汁気のある料理や煮込み、盛り込みにも対応。 サラダや副菜、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で扱いやすい深皿です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18.5㎝×h4cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 開皿 7寸 白 「川勝五大個展2026」_GK-24
¥10,450
白で仕上げた、7寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、白の表情がよりくっきりと感じられてきます。 直径約21.2cm、立ち上がりのある形で、 盛り込みや主菜をゆったりと受け止めるサイズ感。 パスタにもよく合います。 汁気のある料理や、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、食卓の中心に据えやすい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ21.2㎝×h4.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 開皿 7寸 赤 「川勝五大個展2026」_GK-23
¥10,450
赤で仕上げた、7寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、赤が冴え、色の表情が深まっていきます。 直径約21.5cm、立ち上がりのある形で、 盛り込みや主菜をゆったりと受け止めるサイズ感。 パスタにもよく合います。 汁気のある料理や、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、食卓の中心に据えやすい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ21.5㎝×h4.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 開皿 7寸 朱 「川勝五大個展2026」_GK-22
¥10,450
朱で仕上げた、7寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、朱色の表情が深まっていきます。 直径約21.5cm、立ち上がりのある形で、 盛り込みや主菜をゆったりと受け止めるサイズ感。 パスタにもよく合います。 汁気のある料理や、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、食卓の中心に据えやすい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ21.5㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 深皿 8寸 白 「川勝五大個展2026」_GK-21
¥10,450
白で仕上げた、8寸の深皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、白の表情がよりくっきりと感じられてきます。 直径約24cm、程よい深さがあり、 盛り込みや主菜をゆったりと受け止めるサイズ感。 汁気のある料理や煮込み、パスタにもよく合います。 揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、食卓の中心に据えやすい深皿です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ24㎝×h4cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 御膳 黒 「川勝五大個展2026」_GK-20
¥15,180
黒で仕上げた、御膳(長方形の大皿) 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、黒の表情に深みが加わっていきます。 約36×21.5cmの横長のかたちで、 一人分の膳としてはもちろん、取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目も特徴的なアクセントです。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 御膳 溜 「川勝五大個展2026」_GK-19
¥15,180
溜塗で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 根来塗ならではの奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、溜の色味に深みが重なっていきます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目が、表面に静かな表情を添えています。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 御膳 赤 「川勝五大個展2026」_GK-18
¥15,180
赤で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 根来塗ならではの奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、赤の表情に深みが重なっていきます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目が、表面に静かな表情を添えています。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 御膳 朱 「川勝五大個展2026」_GK-17
¥15,180
朱で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 根来塗ならではの奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、朱の表情に深みが重なっていきます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目が、表面に静かな表情を添えています。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 御膳 白 「川勝五大個展2026」_GK-16
¥15,180
白で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 根来塗ならではの奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに漆の透明感が増し、白の表情がより際立って感じられてきます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓に自然になじみます。 斜めにわたされた粗目の麻の布目が、表面に静かな表情を添えています。 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
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川勝五大 / 御膳 錫 「川勝五大個展2026」_GK-15
¥15,180
錫で仕上げた、御膳(長方形の大皿)。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた色調で、 料理や器の色合いがそのまま映えます。 艶は控えめで、錫ならではの静かな表情が食卓に自然となじみます。 横長のかたちで、一人分の膳としてはもちろん、 取り分け用の器や酒器をまとめて載せる場としても使いやすいサイズ感。 高さを抑えたつくりで、食卓にすっと収まります。 揚げものなど油分のある料理にも対応し、 和洋を問わず、日常の食事から来客時まで幅広くお使いいただける一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 36㎝×21.5㎝×h2.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
