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  • 広瀬佳子 / 想貝 薄黄  YH-7

    ¥990

    <size> 約 8㎝×H2㎝ 陶器ではなく、浸透性の低い磁器になります。 お取扱い 【電子レンジ〇(温め程度にご使用可能です。) 食洗機 〇 オーブン/直火 ✕ 】 _______________________________________ 広瀬佳子 Yoshiko Hirose profile/ 栃木県に生まれる 2010 駒澤大学文学部 歴史学科卒業 2013 栃木県窯業技術支援センター 伝習生 修了 2014 栃木県窯業技術支援センター 石膏コース修了 器づくりにおいて、特に繊細で奥深い和の色やかたちを探究し幅広く表現に取り組む。

  • 広瀬佳子 / 想貝 白茶  YH-6

    ¥990

    <size> 約 8㎝×H2㎝ 陶器ではなく、浸透性の低い磁器になります。 お取扱い 【電子レンジ〇(温め程度にご使用可能です。) 食洗機 〇 オーブン/直火 ✕ 】 _______________________________________ 広瀬佳子 Yoshiko Hirose profile/ 栃木県に生まれる 2010 駒澤大学文学部 歴史学科卒業 2013 栃木県窯業技術支援センター 伝習生 修了 2014 栃木県窯業技術支援センター 石膏コース修了 器づくりにおいて、特に繊細で奥深い和の色やかたちを探究し幅広く表現に取り組む。

  • 広瀬佳子 / 想貝 ミルク  YH-5

    ¥990

    <size> 約 8㎝×H2㎝ 陶器ではなく、浸透性の低い磁器になります。 お取扱い 【電子レンジ〇(温め程度にご使用可能です。) 食洗機 〇 オーブン/直火 ✕ 】 _______________________________________ 広瀬佳子 Yoshiko Hirose profile/ 栃木県に生まれる 2010 駒澤大学文学部 歴史学科卒業 2013 栃木県窯業技術支援センター 伝習生 修了 2014 栃木県窯業技術支援センター 石膏コース修了 器づくりにおいて、特に繊細で奥深い和の色やかたちを探究し幅広く表現に取り組む。

  • 川勝五大 /  椀 白赤 GK-86

    ¥6,050

    白漆を基調に、高台のみ赤で仕上げた椀。 器全体は白でまとめられ、 高台の赤が足元にさりげないアクセントを添えています。 艶は強すぎず、料理の色や輪郭が見えやすいつくりです。 汁ものを中心に、 炊き込みご飯や小ぶりなどんぶりとしても。 和洋のおかず、果物や甘味にも対応します。 漆の口当たりのやわらかさと、桐木地の軽さがあり、 日常使いとして扱いやすい椀です。 ________________________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ9.5㎝×h7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  取鉢 4寸 錫 GK-85

    ¥7,150

    漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様の取鉢。 光を強く跳ね返す銀ではなく、 鈍く落ち着いた銀色が特徴です。 艶は控えめで、料理の色や質感がそのまま見えやすいつくり。 副菜や和え物、煮物の取り分けに。 フルーツや小さな甘味、ナッツやおつまみ皿としても使えます。 軽さがあり、重ねて収納しやすいのも日常向きです。 ________________________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ12.5㎝×h5cm B 約 φ12.5㎝×h4.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  取鉢 5寸 錫 GK-79

    ¥8,800

    漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様の取鉢。 光を強く跳ね返す銀ではなく、 鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、料理の色や質感が見えやすいつくりです。 煮物や和え物の盛り鉢としてはもちろん、 サラダや取り分け用にも。 果物や甘味、軽いおつまみまで幅広く対応します。 軽さがあり、日常の扱いもしやすいサイズ感です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ15.5㎝×h6.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  椀 赤黒 GK-75

    ¥8,800

    木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ12.5㎝×h8cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  椀 白黒 GK-74

    ¥8,250

    木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ12.5㎝×h6.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  大椀 白黒 GK-69

    ¥9,900

    白漆を基調に、高台のみ黒で仕上げた大椀。 口径があり、量を受け止めやすいサイズ感。 料理の色や輪郭が見えやすく、艶も強すぎない仕上がりです。 具だくさんの汁ものやスープ、 煮込み、麺メニューなどにも対応。 漆は油分を受け止めやすく、和洋を問わず使えます。 口当たりのやわらかさと、桐木地の軽さがあり、 日常の中で扱いやすい大椀です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ14.7㎝×h6.8cm B 約 φ14.7㎝×h6.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  大椀 白赤 GK-68

    ¥9,900

    白漆を基調に、高台のみ赤で仕上げた大椀。 口径があり、量を受け止めやすいサイズ感。 料理の色や輪郭が見えやすく、艶も強すぎない仕上がりです。 具だくさんの汁ものやスープ、 煮込み、麺メニューなどにも対応。 漆は油分を受け止めやすく、和洋を問わず使えます。 口当たりのやわらかさと、桐木地の軽さがあり、 日常の中で扱いやすい大椀です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ14㎝×h7.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  大椀 錫 GK-66

    ¥14,300

    漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様の大椀。 光を強く跳ね返す銀ではなく、 鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、料理の色や質感が見えやすいつくりです。 深さがあり、量を受け止められるサイズ感。 具だくさんの汁ものやスープ、煮込み、麺類にも対応します。 漆は油分を受け止めやすく、和洋を問わず使えます。 口当たりのやわらかさと、桐木地の軽さがあり、 日常の中で扱いやすい大椀です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ15.5㎝×h7.8cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  大椀 白黒 GK-64

    ¥10,450

    白漆を基調に、高台のみ黒で仕上げた大椀。 器全体は白でまとめられ、 高台の黒が足元を引き締めています。 艶は強すぎず、料理の色や輪郭が見えやすいつくりです。 サイズにゆとりがあり、 具だくさんの汁ものやスープ、煮込み、麺メニューにも対応。 漆は油分を受け止めやすく、和洋を問わず使えます。 口当たりのやわらかさと、桐木地の軽さがあり、 日常の中で扱いやすい大椀です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ14.3㎝×h7.5cm B 約 φ15.5㎝×h6cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  鉢 赤黒 GK-63

    ¥10,450

    赤と黒、二色の漆で仕上げた鉢。 漆の下地の布目をやや強めに出しており、 表面にリズムのある質感が残っています。 艶は強すぎず、料理の輪郭が見えやすいつくりです。 深さがあるため、煮物や和え物、サラダなどをしっかり受け止めます。 漆は油分を受け止めやすく、和食に限らず使えます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ15.5㎝×h7.5cm B 約 φ15.5㎝×h6cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  深皿 5寸 錫 GK-39

    ¥6,600

    錫粉を蒔いて仕上げた、5寸の深皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた銀色で、料理の色や質感が見えやすいつくりです。 直径約16cmに対して深さがあり、 汁気のある料理や、少量の煮込みも安定して受け止めます。 サラダ、パスタの取り分け、副菜の盛り鉢としても。 揚げものなど油分のある料理にも対応し、和洋を問わずお使いいただけます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ16㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  開皿 6寸 錫 GK-30

    ¥9,350

    錫で仕上げた、6寸の開皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた色調で、料理の質感や色が見えやすい仕上がりです。 直径約19cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ19㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  開皿 6寸 赤 GK-29

    ¥9,350

    赤で仕上げた、6寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、赤が冴え、色の表情が深まっていきます。 直径約18.7cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18.7㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  開皿 6寸 朱 GK-28

    ¥9,350

    朱で仕上げた、6寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、朱色の表情が深まっていきます。 直径約19cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ19㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  深皿 6寸 錫 GK-26

    ¥7,700

    錫で仕上げた、6寸の深皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた色調で、料理の色や質感が見えやすい仕上がりです。 直径約18cm、程よい深さがあり、 汁気のある料理や煮込み、盛り込みにも対応。 サラダや副菜、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で扱いやすい深皿です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ18㎝×h4cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  開皿 7寸 赤 GK-23

    ¥10,450

    赤で仕上げた、7寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、赤が冴え、色の表情が深まっていきます。 直径約21.5cm、立ち上がりのある形で、 盛り込みや主菜をゆったりと受け止めるサイズ感。 パスタにもよく合います。 汁気のある料理や、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、食卓の中心に据えやすい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ21.5㎝×h4.7cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 川勝五大 /  開皿 7寸 朱 GK-22

    ¥10,450

    朱で仕上げた、7寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、朱色の表情が深まっていきます。 直径約21.5cm、立ち上がりのある形で、 盛り込みや主菜をゆったりと受け止めるサイズ感。 パスタにもよく合います。 汁気のある料理や、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、食卓の中心に据えやすい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ21.5㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する

  • 額賀香織 / リムボウル NK-7

    ¥3,850

    SOLD OUT

    ハットのブリムのようなリムが付いた器です。 汁気のある料理も受け止めつつ、いつもの食卓に少し遊び心をプラスしてくれます。 スープ、サラダ、デザートにもおすすめです。 【ecru(エクリュ)】仏:生成り 白くて艶のある釉薬に、陶土の質感が透ける アンティーク感を感じる仕上げ。 お使いいただくうちにゆるやかに育つ貫入をお楽しみください。 ..............................................................................................................................  <size> 約 φ12㎝×H4.5㎝  電子レンジ/オーブン/直火/食洗機 ✕ ..............................................................................................................................  <作家プロフィール> 額賀香織 / Kaori Nukaga 埼玉県生まれ 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯

  • 遠藤マサヒロ / ボウル 小  EM-7

    ¥5,830

    <size> A 約 φ11.8㎝×h6㎝ B 約 φ11.8㎝×h5.6㎝ 材:朱里桜 <作家プロフィール> 遠藤マサヒロ (えんどうまさひろ) Masahiro Endo 千葉県生まれ 明治大学政経学部政治学科卒業 映像制作、雑誌編集、カジノディーラーを経て 撮影用テーブルウエアのレンタル会社勤務の後ウッドターニングを始める。 塗師・山岸厚夫氏に師事 平塚高等職業技術校・木工科修了 ※可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。

  • 蓮見かおり / スープマグ KH-5

    ¥3,300

    <size> 約 φ12.5㎝×H7㎝  8分目容量:ml 電子レンジ△ 食洗機 △ オーブン/直火 × <作家プロフィール> 蓮見かおり Kaori Hasumi 群馬県生まれ 2004 明星大学陶芸専攻研究生課程修了     今野春雄氏に師事。 2007 益子町に築窯 

  • 大渕由香利 / リムボウル(中)  OY-24

    ¥3,960

    SOLD OUT

    ほどよい深さと広がりを持つ、中サイズのリムボウルです。 煮ものやスープ、サラダなど、汁気のある料理にも使いやすく、毎日の食卓で出番の多いかたち。 口縁にやわらかく施されたリムが、料理を内におさめつつ、静かな輪郭を与えてくれます。 道具としての機能性と、うつわとしての美しさを兼ね備えた一枚です。 <size> 約 φ13.5× h3.8(㎝) <作家プロフィール> 大渕由香利 | Yukari Obuchi 千葉県に生まれる 2011年 武蔵野美術大学卒業 2011年 宇賀和子氏に師事 2014年 独立 愛知県常滑市を拠点に活動 

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※作品は全て手作業で制作されている為、表面の質感のムラや、微妙な形の違いなどもございます。 その作品を形作る一つの個性としてお楽しみください。

また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。

※複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましては 刷毛目・模様や濃淡の調子などこちらで選定させていただきます。

※実店舗店頭でも同時ご紹介を行っている商品が多く、稀に同時にご購入希望を頂く場合がございます。

一点ものにつきましてはオンラインでのご購入手続き成立後も、上記理由でご購入頂けない場合がございますことを 予めご了承下さいませ。

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