-
額賀円也 / 七寸鉢 藁灰釉 EN-20
¥7,700($48.59)
藁灰釉のやわらかな表情が広がる、七寸ほどの鉢です。 主菜やパスタ、サラダ、煮物など、幅広い料理に。 ほどよい深さがあり、汁気のある料理にも使いやすい形です。 【展示限定:コラボレーション作品 】 LIMITED COLLABORATION 藁灰釉には、しめ縄作家・志村剛さんが東白川村で育てた貴重な在来種のもち米「かっぱもち」の藁を焼いた灰を使用しています。 <仕様・取扱い> サイズ 約φ21㎝×H5.5cm 素材|陶器 電子レンジ|× オーブン|× 直火|× 食洗機|× ※手仕事のうつわの特性として、 形や寸法、色、釉薬の濃淡、文様の出方などに若干の個体差があります。 .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 額賀円也 / Enya Nukaga 東京都に生まれる 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯 ガス窯に加え薪窯による焼成にも取り組み 刷毛目、三島、粉引きなど伝統技法と 鉄釉、灰釉などの自然釉を用い 土と火の作用によって生まれる表情を器に反映させ制作表現を行う。
-
額賀円也 / 片口 藁灰釉 EN-18
¥4,950($31.24)
丸みを帯びた柔らかな形に、藁灰釉の表情が映える片口です。 酒器としてはもちろん、だしやつゆ、ドレッシングなどを入れる器にも。 料理を盛る小鉢としても使え、食卓のさまざまな場面で活躍します。 【展示限定:コラボレーション作品 】 LIMITED COLLABORATION 藁灰釉には、しめ縄作家・志村剛さんが東白川村で育てた貴重な在来種のもち米「かっぱもち」の藁を焼いた灰を使用しています。 <仕様・取扱い> サイズ 約14㎝×13㎝×H7.7cm 容量:約300ml 素材|陶器 電子レンジ|× オーブン|× 直火|× 食洗機|× ※手仕事のうつわの特性として、 形や寸法、色、釉薬の濃淡、文様の出方などに若干の個体差があります。 .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 額賀円也 / Enya Nukaga 東京都に生まれる 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯 ガス窯に加え薪窯による焼成にも取り組み 刷毛目、三島、粉引きなど伝統技法と 鉄釉、灰釉などの自然釉を用い 土と火の作用によって生まれる表情を器に反映させ制作表現を行う。
-
額賀円也 / 片口鉢 刷毛目 EN-11
¥6,600($41.65)
動きのある刷毛目が縁側に施された、6.5寸ほどの片口鉢 薪窯焼成作品です。 お酒やお出汁の注器としても良いですし 煮物やサラダなど、一人分の副菜を盛る器としても。 ほどよい深さがあり、汁気のある料理の盛り付けにも使いやすい形です。 <仕様・取扱い> サイズ A 約φ16㎝×H7cm B 約φ15㎝×H7cm 容量:約240ml 素材|陶器 電子レンジ|× オーブン|× 直火|× 食洗機|× ※手仕事のうつわの特性として、 形や寸法、色、釉薬の濃淡、文様の出方などに若干の個体差があります。 .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 額賀円也 / Enya Nukaga 東京都に生まれる 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯 ガス窯に加え薪窯による焼成にも取り組み 刷毛目、三島、粉引きなど伝統技法と 鉄釉、灰釉などの自然釉を用い 土と火の作用によって生まれる表情を器に反映させ制作表現を行う。
-
額賀円也 / 碗 大 刷毛目 EN-8
¥5,500($34.71)
刷毛目の表情を、すこし大ぶりな器で楽しめる碗です。 薪窯焼成作品です。 汁物、丼もののほか、煮物やサラダなどを盛る器としても。 料理をしっかりと受け止めながら、盛り付けに動きを添えます。 <仕様・取扱い> サイズ A 約φ16.5㎝×H7cm B 約φ17㎝×H6.5cm 素材|陶器 電子レンジ|× オーブン|× 直火|× 食洗機|× ※手仕事のうつわの特性として、 形や寸法、色、釉薬の濃淡、文様の出方などに若干の個体差があります。 .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 額賀円也 / Enya Nukaga 東京都に生まれる 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯 ガス窯に加え薪窯による焼成にも取り組み 刷毛目、三島、粉引きなど伝統技法と 鉄釉、灰釉などの自然釉を用い 土と火の作用によって生まれる表情を器に反映させ制作表現を行う。
-
額賀円也 / 飯碗 刷毛目 EN-7
¥3,850($24.30)
刷毛目の表情が印象的な飯碗です。 薪窯焼成作品です。 ご飯を盛ったときの余白も美しく、日々の食卓で使いやすい大きさ。 刷毛の勢いや釉薬の濃淡、形にも一点ずつ異なる表情があります。 今年の新米でデビューさせてほしいご飯茶碗! <仕様・取扱い> サイズ A 約φ13㎝×H6.5cm B 約φ13㎝×H5.8cm 素材|陶器 電子レンジ|× オーブン|× 直火|× 食洗機|× ※手仕事のうつわの特性として、 形や寸法、色、釉薬の濃淡、文様の出方などに若干の個体差があります。 .............................................................................................................................. <作家プロフィール> 額賀円也 / Enya Nukaga 東京都に生まれる 2004 愛知県窯業高等技術専門学校 修了 2010 岐阜県土岐市にて築窯 ガス窯に加え薪窯による焼成にも取り組み 刷毛目、三島、粉引きなど伝統技法と 鉄釉、灰釉などの自然釉を用い 土と火の作用によって生まれる表情を器に反映させ制作表現を行う。
-
山崎裕子 / 浅鉢 6寸 YY-13
¥4,070($25.68)
<size> 約 φ18㎝×h4㎝ 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × 山崎さんのアトリエがある朝霧高原の空と水、雲や風の美しさも映しとったような 心豊かにしてくれる、日々づかいの器です。 <作家プロフィール> 山崎裕子 / Yuko Yamazaki 埼玉県に生まれる 1993 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒 2001 岐阜県多治見工業高等学校陶磁器科学専攻科修了 2003 埼玉県入間市にて陶芸制作を始める 2006 静岡県富士宮市の朝霧高原に自宅兼工房を移し、現在に至る
-
山崎裕子 / 浅鉢 6寸 YY-12
¥4,070($25.68)
<size> 約 φ18㎝×h4㎝ 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × 山崎さんのアトリエがある朝霧高原の空と水、雲や風の美しさも映しとったような 心豊かにしてくれる、日々づかいの器です。 <作家プロフィール> 山崎裕子 / Yuko Yamazaki 埼玉県に生まれる 1993 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒 2001 岐阜県多治見工業高等学校陶磁器科学専攻科修了 2003 埼玉県入間市にて陶芸制作を始める 2006 静岡県富士宮市の朝霧高原に自宅兼工房を移し、現在に至る
-
山崎裕子 / 丸ボウル YY-6
¥3,960($24.99)
<size> 約 φ12㎝×h7㎝ 電子レンジ × 食洗機 × オーブン/直火 × 山崎さんのアトリエがある朝霧高原の空と水、雲や風の美しさも映しとったような 心豊かにしてくれる、日々づかいの器です。 <作家プロフィール> 山崎裕子 / Yuko Yamazaki 埼玉県に生まれる 1993 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒 2001 岐阜県多治見工業高等学校陶磁器科学専攻科修了 2003 埼玉県入間市にて陶芸制作を始める 2006 静岡県富士宮市の朝霧高原に自宅兼工房を移し、現在に至る
-
菊地亨 / 碗(鉢) TK-23
¥4,950($31.24)
鳥の巣を思わせる、有機的な造形が印象的な鉢です。 やわらかく立ち上がる縁が料理を包み込むように引き立て、煮物やサラダ、汁気のある料理まで幅広くお使いいただけます。 彫刻のような存在感があり、盛り付けた時も、使っていない時も美しい景色をつくる一品です。 <size> 約 φ15㎝×h7㎝ 電子レンジ△ 食洗機 × オーブン/直火 × 菊地亨 (陶) Toru Kikuchi 茨城県に生まれる 1996年 茨城県立窯業指導所 修了 1996年 藤本均定成氏に師事 2001年~ 加賀たいち工房にて作陶 現在、笠間市を拠点に活動 炭化焼成という技法を用いて日常のうつわをつくる。
-
東絵理 / リムボウル S AE-9
¥3,850($24.30)
<size> A 約 φ17cm×H5.8㎝ B 約 φ17cm×H5.2㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 東絵理 Eri Azuma 愛知県生まれ。 2013年 名古屋芸術大学 美術学部洋画コース卒業 2015年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了後、常滑にて作陶 上絵の技法、プラチナ彩や転写紙によるレイヤーで作品イメージに奥行きを出しています。 機能的な日常の器としてのデザインの中に、アンバランスさとユニークさを大切に 少し違和感のある形や組み合わせから生まれる面白さを探りながら制作しています。
-
東絵理 / ボウル AE-6
¥4,400($27.77)
<size> A 約 φ11.5cm×H8.2㎝ B 約 φ11cm×H8㎝ C 約 φ11cm×H9.5㎝ D 約 φ12cm×H9.4㎝ 電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 × <作家プロフィール> 東絵理 Eri Azuma 愛知県生まれ。 2013年 名古屋芸術大学 美術学部洋画コース卒業 2015年 とこなめ陶の森陶芸研究所修了後、常滑にて作陶 上絵の技法、プラチナ彩や転写紙によるレイヤーで作品イメージに奥行きを出しています。 機能的な日常の器としてのデザインの中に、アンバランスさとユニークさを大切に 少し違和感のある形や組み合わせから生まれる面白さを探りながら制作しています。
-
石渡磨美 / 稜花脚付豆鉢 青鼠 IM-10
¥3,300($20.83)
<size> A 約 φ10㎝×h6.7㎝ B 約 φ9.5㎝×h6.8㎝ <お取扱い> 電子レンジ× 食洗機 × オーブン× 直火× ______________________________ 制作の拠点を六甲山に移し、森の豊かな自然と小さな畑と共に 四季を身近に感じながらの作陶生活の中で生まれた 野葡萄や蔦、木の実といったモチーフの愛らしさ、器の優しい曲線の美しさ、耐熱・耐火などの機能性の利便性を感じていただける作品群です。 暮らしと心をあたためる器を、是非お迎えください。 ______________________________ 石渡磨美 Mami Ishiwata /プロフィール 大分県南海部郡(現 佐伯市)生まれ 1998 会社勤めの傍ら陶芸と出会う 」 2008-2017 東京都武蔵野市の『陶芸教室むさしの』勤務 2011~ 受注生産にてオーダーメイドのうつわ制作を開始 全国各地のギャラリー/百貨店にて展示会参加多数 2019年末より、拠点を兵庫県神戸市に移し活動を続ける
-
石渡磨美 / 稜花脚付豆鉢 黒錆 IM-9
¥3,300($20.83)
<size> 約 φ9㎝×h6㎝ <お取扱い> 電子レンジ× 食洗機 × オーブン× 直火× ______________________________ 制作の拠点を六甲山に移し、森の豊かな自然と小さな畑と共に 四季を身近に感じながらの作陶生活の中で生まれた 野葡萄や蔦、木の実といったモチーフの愛らしさ、器の優しい曲線の美しさ、耐熱・耐火などの機能性の利便性を感じていただける作品群です。 暮らしと心をあたためる器を、是非お迎えください。 ______________________________ 石渡磨美 Mami Ishiwata /プロフィール 大分県南海部郡(現 佐伯市)生まれ 1998 会社勤めの傍ら陶芸と出会う 」 2008-2017 東京都武蔵野市の『陶芸教室むさしの』勤務 2011~ 受注生産にてオーダーメイドのうつわ制作を開始 全国各地のギャラリー/百貨店にて展示会参加多数 2019年末より、拠点を兵庫県神戸市に移し活動を続ける
-
川勝五大 / 取鉢 5寸 錫 GK-79
¥8,800($55.54)
漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様の取鉢。 光を強く跳ね返す銀ではなく、 鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、料理の色や質感が見えやすいつくりです。 煮物や和え物の盛り鉢としてはもちろん、 サラダや取り分け用にも。 果物や甘味、軽いおつまみまで幅広く対応します。 軽さがあり、日常の扱いもしやすいサイズ感です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ15.5㎝×h6.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
-
川勝五大 / 大椀 錫 GK-66
¥14,300($90.24)
漆の重ね塗りの最後に錫粉を蒔いて仕上げた、「錫」仕様の大椀。 光を強く跳ね返す銀ではなく、 鈍く落ち着いた銀色。 艶は控えめで、料理の色や質感が見えやすいつくりです。 深さがあり、量を受け止められるサイズ感。 具だくさんの汁ものやスープ、煮込み、麺類にも対応します。 漆は油分を受け止めやすく、和洋を問わず使えます。 口当たりのやわらかさと、桐木地の軽さがあり、 日常の中で扱いやすい大椀です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ15.5㎝×h7.8cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
-
川勝五大 / 鉢 赤黒 GK-63
¥10,450($65.95)
赤と黒、二色の漆で仕上げた鉢。 漆の下地の布目をやや強めに出しており、 表面にリズムのある質感が残っています。 艶は強すぎず、料理の輪郭が見えやすいつくりです。 深さがあるため、煮物や和え物、サラダなどをしっかり受け止めます。 漆は油分を受け止めやすく、和食に限らず使えます。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> A 約 φ15.5㎝×h7.5cm B 約 φ15.5㎝×h6cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
-
川勝五大 / 開皿 6寸 錫 GK-30
¥9,350($59.01)
錫で仕上げた、6寸の開皿。 光を強く跳ね返さない、鈍く落ち着いた色調で、料理の質感や色が見えやすい仕上がりです。 直径約19cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ19㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
-
川勝五大 / 開皿 6寸 朱 GK-28
¥9,350($59.01)
朱で仕上げた、6寸の開皿。 根来塗ならではの、奥行きのある質感があり、艶は強すぎません。 時間の経過とともに、漆の透明感が増し、朱色の表情が深まっていきます。 直径約19cm、立ち上がりのある形で、 汁気のある料理や盛り込みにも対応。 副菜や焼き物、揚げものなど油分のある料理にもお使いいただけます。 和洋を問わず、日常の食卓で取り回しのよい一枚です。 ________________ 木地に国産の桐材を用い、薄い布を張り、生漆による下塗りを重ねる。 さらに色漆を幾層にも塗り重ね、六度以上の塗り工程を経て仕上げる ——川勝五大氏ならではの技法から生まれる、 非常に軽く、断熱性に優れた漆塗りの器です。 削り出しの造形と、色の異なる漆を重ねて仕上げる「根来(ねごろ)塗り」による 陶器にも通じる独特の質感と奥行は 食卓の景色に奥行きをもたらし、盛り付ける食材の輪郭を自然に際立たせます。 その使い心地と表情には、国内外を問わずファンが多く ジャンルを超えた料理のプロフェッショナルからも高い評価を得ています。 <size> 約 φ19㎝×h4.5cm <ご使用にあたって> 電子レンジ・食洗機はご使用いただけません。 通常の陶器などと同様に、食器用洗剤・お湯、ご使用いただけます。 スポンジ(やわらかい面)で洗い上げ、乾かしてからご収納ください。 漂白剤の使用や メラミンスポンジやクレンザーでの研磨は表面の塗膜を痛めますのでおやめください。 <作家プロフィール> 川勝 五大 (かわかつ ごだい) Godai Kawakatsu 石川県生まれ 1996年~ 父・川勝英十津の元で漆塗りの研鑽を積む 1998年 アメリカ・コロラド州の叔母宅にて生活、写真家の叔父のアシスタント生活から物造りの道へ進むことを決意 2004年 京都市立芸術大学彫刻科修了 2004年~ 京都・花脊の工房にてろくろ挽きから漆塗りまで器作りに専念する
-
石渡磨美 / 耐熱とんすい 白 IM-2
¥4,400($27.77)
ころんとした形が印象的なとんすいは鍋の取り皿はもちろん、 小鉢としても出番の多い形です。 耐熱の器なのでそのままオーブンやグリルを使った料理にもお使いいただけます。 白の釉は料理の色をそのまま受け止め、薬味の青や柚子の黄がよく映えます。 お浸しや煮物、果物とヨーグルト、少しのスープにもおすすめです。 <size> 約 13㎝×12.5㎝×h6.5㎝ <お取扱い> 電子レンジ× 食洗機 × オーブン〇 直火 × ______________________________ 制作の拠点を六甲山に移し、森の豊かな自然と小さな畑と共に 四季を身近に感じながらの作陶生活の中で生まれた 野葡萄や蔦、木の実といったモチーフの愛らしさ、器の優しい曲線の美しさ、耐熱・耐火などの機能性の利便性を感じていただける作品群です。 暮らしと心をあたためる器を、是非お迎えください。 ______________________________ 石渡磨美 Mami Ishiwata /プロフィール 大分県南海部郡(現 佐伯市)生まれ 1998 会社勤めの傍ら陶芸と出会う 」 2008-2017 東京都武蔵野市の『陶芸教室むさしの』勤務 2011~ 受注生産にてオーダーメイドのうつわ制作を開始 全国各地のギャラリー/百貨店にて展示会参加多数 2019年末より、拠点を兵庫県神戸市に移し活動を続ける
-
石渡磨美 / 耐熱とんすい 黒錆 IM-1
¥4,400($27.77)
ころんとした形が印象的なとんすいは鍋の取り皿はもちろん、 小鉢としても出番の多い形です。 耐熱の器なのでそのままオーブンやグリルを使った料理にもお使いいただけます。 黒錆の釉は料理を引き締めてみせ、使い込むと柔らかな光沢を放ちます。 お浸しや煮物、果物とヨーグルト、少しのスープにもおすすめです。 <size> 約 13㎝×12.5㎝×h6.5㎝ <お取扱い> 電子レンジ× 食洗機 × オーブン〇 直火 × ______________________________ 制作の拠点を六甲山に移し、森の豊かな自然と小さな畑と共に 四季を身近に感じながらの作陶生活の中で生まれた 野葡萄や蔦、木の実といったモチーフの愛らしさ、器の優しい曲線の美しさ、耐熱・耐火などの機能性の利便性を感じていただける作品群です。 暮らしと心をあたためる器を、是非お迎えください。 ______________________________ 石渡磨美 Mami Ishiwata /プロフィール 大分県南海部郡(現 佐伯市)生まれ 1998 会社勤めの傍ら陶芸と出会う 」 2008-2017 東京都武蔵野市の『陶芸教室むさしの』勤務 2011~ 受注生産にてオーダーメイドのうつわ制作を開始 全国各地のギャラリー/百貨店にて展示会参加多数 2019年末より、拠点を兵庫県神戸市に移し活動を続ける
-
前川わと / 蕎麦猪口 WM-6
¥4,950($31.24)
<size> 約 φ8.7㎝×h5.8㎝ 8分目容量:約120ml 電子レンジ〇 食洗機 〇 オーブン/直火 × ※泥漿鋳込(でいしょういこみ) 磁器土を水などに溶き液状にしたものを型に流し込み焼成する陶芸技法。 無釉ですが吸水性はなく、電子レンジ、食洗機使用も可能です。 質感は使うほどに滑らかに変化します。 <作家プロフィール> 前川わと Wato maekawa (陶) 東京都生まれ 2002年 愛知県立芸術大学美術学部デザイン・工芸科陶磁専攻卒業 東京都内アトリエにて作品制作を始める 2010年 富山県南砺市にアトリエを移す。 現在、富山県を拠点に活動中 studio mocca 主宰 複数個ご注文可能品において、お送りする作品につきましてはこちらで選定させていただきますことをご了承お願い致します。 また、可能な限り忠実に撮影した画像を採用しておりますが、 お客様の閲覧環境などにより実物との差異が生じる場合があることをご了承ください。
-
櫻井薫 / 飯碗 SK-10
¥4,180($26.38)
<size> A 約 φ11.5㎝×h5.7㎝ B 約 φ12㎝×h6㎝ お取扱い 【電子レンジ× 食洗機 × オーブン/直火 ✕ 】 _______________________________________ 櫻井薫 Kaoru Sakurai profile/ 長野県佐久穂町に生まれる 2016 栃木県窯業技術支援センター 修了 益子町の窯元に勤務 2018 益子にて独立 土に向き合い、表情豊かな灰釉の器を制作する。
-
山崎裕子 / 小鉢 YY-14
¥2,750($17.35)
<size> 約 φ10㎝×h3㎝ 電子レンジ △ 食洗機 × オーブン/直火 × 半磁器に繊細な表情の釉薬の スモーキーなグラデーションと洗練された優美なフォルムが特徴です。 山崎さんのアトリエがある朝霧高原の空と水、雲や風の美しさも映しとったような 心豊かにしてくれる、日々づかいの器です。 <作家プロフィール> 山崎裕子 / Yuko Yamazaki 埼玉県に生まれる 1993 日本大学芸術学部美術学科版画コース卒 2001 岐阜県多治見工業高等学校陶磁器科学専攻科修了 2003 埼玉県入間市にて陶芸制作を始める 2006 静岡県富士宮市の朝霧高原に自宅兼工房を移し、現在に至る
-
松尾真哉 / 灰釉飯碗 MS-11
¥3,300($20.83)
<size> 約 φ11.5㎝×h6㎝ 電子レンジ〇 食洗機〇 オーブン/直火 × <作家プロフィール> 松尾 真哉 Shinya Matsuo 佐賀県武雄市に生まれる。 幼少期から高校卒業までは長崎県佐世保市で過ごす。 1996 明治大学文学部卒業後 佐賀県有田町の佐賀県立有田窯業大学校入学 1997 佐賀県立有田窯業大学校卒業 卒業後は熊本県人吉市にて古仏頂焼・いしの窯・高場英二氏のもとで修業 2002 長崎県大村市に六音窯開窯。 2015 同地に穴窯を築き、現在に至る。
